月刊てあて45号はもうすぐ発行です。
2013年4月26日金曜日
2013年4月3日水曜日
月刊てあて44号
4月「株式会社てあて」本日、入社式です。
桜が雨と混じってあいにくの天気ですが、
新人研修が今日からはじまりました。
月刊てあて44号も発行。
特集
桜の花が 咲いたなら
難病の「多系統萎縮症」身体の機能の維持に努めるOさんの特集です。
桜の花が 咲いたなら
難病の「多系統萎縮症」身体の機能の維持に努めるOさんの特集です。
「毎日笑顔でいられれば、難病だって乗り越えられる。」
奥様がいつも寄り添い、ご夫婦ならではのコミュニケーション。
愛情の深さが伝わってきます。
表紙絵と『今月の言葉』
椿の赤い花が、今月の表紙になります。
いきいき便り
ストレッチと運動で、寝たきりにならないカラダづくり!
いきいき便り
ストレッチと運動で、寝たきりにならないカラダづくり!
転倒・介護予防の講習会レポートをお届け
2013年3月14日木曜日
訪問看護師さんへの講習会
3月5日(火)
会 場 :白十字訪問看護ステーション 東久留米分院
主 催 :白十字訪問看護ステーション
中央在宅マッサージへ患者様をご紹介して頂いている
訪問看護師さんへ、マッサージ体験講習会を開催しました。
いつも、患者様から「訪問マッサージがとてもよい」とお話を
聞いていた訪問看護師さん達から、実際に「マッサージを体験したい」と
ご要望を頂き、先日「白十字訪問看護ST東久留米分院」で行ないました。
「寝たきりにならないために」
在宅マッサージがいかに必要か資料を使って説明
症状に合わせたマッサージ運動を実際に体験して頂きました。
講習風景
マッサージ風景
参加者より
とても優しい力加減のマッサージ
「身体が温まった」「体が軽くなった」など
看護師さん自身、それぞれに体の変化を実感して頂きました。
実際に患者様に施す力との違いに、驚かれたご様子で
とてもよい体験が出来たとお声を頂きました。
交流と体験を交えたとてもよい講習会となりました。
レポート/中央在宅マッサージ 所沢院
2013年3月1日金曜日
月刊てあて43号
月刊てあて43号発行いたしました。
今日から3月です。
桃の節句「ひな祭り」は、健康と幸せを祈る習わしとの事。
鮮やかなちらし寿司
エビは「長生き」、レンコンは「見通しがきく」、豆は「健康でまめに働ける」といった
意味があるようです。
合格発表のある3月、見通しが良くなりますように…。
弊社では、本格的な面接を開始しています。ご連絡をお待ちしております。
特集
人生はいつだって 一歩ずつ。
「千歩も一歩から」の言葉を元気なときも、いつも一歩ずつだったと…
今を受け入れて、リハビリに励むYさんの特集です。
表紙絵と『今月の言葉』からは、
歩かなければ分からなかった…季節を描いています。
いきいきコラム
在宅マッサージに携わる人たち
てあて はりきゅうマッサージ治療院・てあて整骨院を紹介。
何でもQ&Aからは
ぎっくり腰の予防と改善 です
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中央在宅マッサージ
公式サイトでも、『月刊てあて』をご覧いただけます。
http://www.te-ate.com/
今日から3月です。
桃の節句「ひな祭り」は、健康と幸せを祈る習わしとの事。
鮮やかなちらし寿司
エビは「長生き」、レンコンは「見通しがきく」、豆は「健康でまめに働ける」といった
意味があるようです。
合格発表のある3月、見通しが良くなりますように…。
弊社では、本格的な面接を開始しています。ご連絡をお待ちしております。
特集
人生はいつだって 一歩ずつ。
「千歩も一歩から」の言葉を元気なときも、いつも一歩ずつだったと…
今を受け入れて、リハビリに励むYさんの特集です。
表紙絵と『今月の言葉』からは、
歩かなければ分からなかった…季節を描いています。
いきいきコラム
在宅マッサージに携わる人たち
てあて はりきゅうマッサージ治療院・てあて整骨院を紹介。
何でもQ&Aからは
ぎっくり腰の予防と改善 です
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中央在宅マッサージ
公式サイトでも、『月刊てあて』をご覧いただけます。
http://www.te-ate.com/
2013年2月8日金曜日
福島応援!
中央在宅マッサージより、ご利用者様 Sさんの活動をご紹介します。
難病ALSの患者様で、訪問マッサージを日々ご利用頂いています。
ALS関係の書籍も多く出版されています。『ALS患者のひとりごと』
震災後は、Sさん呼びかけから発起人が集まり「福島応援 onsong」も始まりました。
今回「福島応援 OnSong」の活動で
府中芸術の森「合唱と講演 〜伊藤千尋さんを招いて」を主催されます。
「福島応援 OnSong 活動報告 合唱と講演 〜伊藤千尋さんを招いて」
と き:2月11日(月・祝)13:00〜(開場12:30)
ところ:府中芸術の森劇場・平成の間
料 金:500円(全席自由)
福島応援 OnSongより 抜粋
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何が必要とされ、何に応えられるか
「福島応援onsong」の参加者は、
難病患者であったり、
ヘルパーであったり、
音楽家であったり、
福島に若干のかかわりがある者であったりします。
しかし、私たちだからこそできる事がこの活動を通じてわかってきました。
たとえば、難病患者でも制度を利用すれば住み慣れた家や地域で一市民として在宅療養を続けられますが、
福島においてはその制度の根幹となるマンパワーが足りません。
たちは自分の専門性からそこにスポットを当て、行動を起こすことが出来ます。
「福島応援on song」は自分たちに出来る応援を歌声から始めました。
そこで集まった力を、今度はその専門性(福祉・介護分野)で応えられる形にして、
福島の方々へ伝えていきます。
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私たち中央在宅マッサージも「何が必要とされ 何に応えられるか」考えさせられます。
「月刊てあて」42号特集記事では、福島院のご利用者様で
震災で被災され、今も仮設住宅にお住まいの方をご紹介しています。
手を当てる治療には、大きな可能性が秘められています。
医療保険適用、ご自宅で受けられる訪問医療マッサージです。
公式サイトはこちら→http://www.te-ate.com/
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